2010年 03月 04日 ( 1 )

平成22年3月になり、
平成21年度(平成21年4月1日~平成22年3月31日の一年間の期間)、
の年度期も残り僅かとなりました。
言い換えるなら、
年度制を採っている諸団体役職の任期もあと少しということです。
消防団に商工会青年部等が、私に該当します。
と同時に、4月1日から始まる次年度新年度体制も確立しつつあり、
準備会議等で忙しいらしいです。
消防団は第一南分団分団長として、
商工会青年部は産業まつり委員会副委員長として、
来る3月31日に任期任務を終えます。
ホッとしたような、寂しいような気分で、
心残りの思いもいっぱいです。
特に消防団に関しては、
分団長として使命を果たせたかどうか?
消防団として任務は無事遂げただろうか?
消防団の意義を伝えれたかどうか?
消防団員としての志を伝承できたかどうか?
e・t・c...
日本全国各地の消防団が時代背景上衰退傾向にある中、
けっこうとバリバリ頑張ってきたので、
分団長としての任務一年間の満足感はありますが、
こんな気持ちです。
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by super-441 | 2010-03-04 17:02